タウシュベツ橋梁とは?北海道にある「幻の橋」に行きたいな

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タウシュベツ橋梁(きょうりょう)、1度見てみたい!




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ピカピカだっただけの頃より、
いまのほうが輝いている気がします。




この橋の名は「タウシュベツ橋梁」。橋梁は橋のことですね。

北海道上士幌町(かみしほろちょう)糠平湖(ぬかびらこ)にあり!コンクリート製のアーチ橋で、通称めがね橋とか、幻の橋とも言うらしい。しかも第1回北海道遺産。


観光協会さんのサイトにによると、

糠平湖の水かさが増える6月頃から湖面に沈み始め、10月頃には湖底に沈みます。水かさが減る1月頃から凍結した湖面に再び姿を現すため、幻の橋といわれている


ほぅ!

コピーもいいね。

おそらく、橋ができたばかりの頃はもちろん、人の人生のことを考えたコピーなのでしょう。(違ったらごめん)

今のあなたが一番いい感じです」と、なんだか励まされているようで前向きな気持ちにもなれます。


何歳になっても「今が1番」と考えられるのって、理想的な生き方\(^o^)/


<関連リンク>

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